ダイエットtips

ダイエットに関しての秘訣やヒントなどを紹介します

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マンゴーダイエットにおすすめの切り方と食べ方について

ダイエットに最適なマンゴーは、朝食の代わりに食べるだけで効果が実感できると評判です。
ドライマンゴーや冷凍マンゴーなど加工された物もありますが、どの様に食べたらダイエットになるのでしょうか。
その食べ方と、役立つマンゴーの切り方をご紹介します。

・マンゴーを食べるタイミングとは

マンゴーダイエットで大事なことは、食事の代わりに置き換えるという事です。
いつもの食事に加えてしまうとカロリーオーバーになる恐れがあるので、必ず朝の1食分をマンゴーに変える様にして下さい。
また栄養豊富なマンゴーでも、それだけでは1日に必要な栄養は取れません。
ですので、昼食や夕食は栄養バランスの良い食事を心掛けましょう。
ドライマンゴーは、間食の代わりに食べるとカロリーが抑えられて良いそうです。
噛みごたえがあるので少量でも満腹感が得られ、持ち運びも便利です。
ドライマンゴーを購入する際には、砂糖を使用していない物を選ぶようにしましょう。

・おすすめのマンゴーの切り方

マンゴーは冷凍しても栄養価はほとんど変わらず、さらに細胞が破壊される事で体の吸収率が上がると言われています。
生マンゴーでももちろんダイエット効果はありますが、栄養面から考えると冷凍マンゴーを食べたほうが良いでしょう。
ここで冷凍時にも便利なマンゴーの切り方をご紹介します。
マンゴーの中心には平べったい大きな種があるので、その種を避けて3枚におろす様に切りましょう。
種のまわりについた果肉は、皮をむき、そのまま食べてもいいですし、切っても良いです。
残りの実は、包丁で2センチ角の格子状になる様に切りこみを入れます。
皮の部分を実のある内側に押し込めば、キレイにマンゴーの果肉がせり上がり、食べやすくなります。
これならブロック状になっているので、冷凍する時にも便利ではないでしょうか。

マンゴーの種類や食べる時間の組み合わせによって、ダイエット効果に差が出るとも言われています。
食べ方に注意しながら、無理なくダイエットを続けてみて下さい。

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